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長野県佐久町のレーシック施設の情報が登録されていません。

十文字峠のシャクナゲ(その1) 2008.6.8 昨日、長野県佐久町の毛木平(もうきだいら)駐車場から、甲武信岳(こぶしだけ)でキャンプをして、十文字峠を周遊するコースを計画していたが、前日用事が出来てしまい、日帰り登山 になってしまった。 おまけに今日は、午後から雨予報。十文字峠の往復でシャクナゲを見る計画に変更した。 駐車場を歩き出したのが、午前8:00。 5分ほど歩くと千曲川の源流、甲武信岳方面と八丁坂コースの十文字峠への分岐点になる。 足元に群生していた花。名前が解からないがとても可愛かった。 唐松の林の中を歩いていくと源流を渡る橋が現れる。とても立派な橋だ。 千曲川源流の水の流れ、この川(西沢)が日本海へ流れ込む千曲川となる。 橋の袂に、咲いていたこの花は、「桜?」幹を見てみると桜だが「山桜って」 葉が茶色っぽくなかったのでは? もう一つの「東沢」を渡って登りの登山道に入る。 この辺りには、花期の終えたハシリドコロが、無数にある。
乙女の滝(古谷渓谷) 八千穂高原を降りた佐久の町に乙女の滝が在るということで 車を走らせました。 長野県佐久町から群馬県上野村へ抜ける武州街道の県境、 十国峠(標高1350m)の手前にありました。 抜井川の清流が大きな岩で二手に分かれて落下しており、 古谷渓谷の静寂の中、見ごたえのある景観でした。 八千穂高原(花木園) クリンソウ 臼石のフジ棚 古谷渓谷 乙女の滝
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